日本には、世界を救う「義務」と「知恵」がある。そして、医者は「身体」を癒やし、音楽は「魂」を癒やす。

キューバの医療

笑顔のある優しい国

キューバは、人間にとって最も大事なものは身体の健康(医療)と精神の健康(教育)である、と考えています。その価値観のもとに、医療と教育の無料化を実現しています。貧しい人でも、これらを平等に享受できる社会の実現する為です。キューバは、国民の生活を第一と考えていますが、生活インフラとエネルギー資源が足りていないのが現状です。生活が不便であったとしても、キューバ人同士で、互いを助け合っていきながら生活しております。その「助け合い」の精神があるからこそ、「明るく、優しい」という印象を観光客を受けるでしょう。そんな当たり前の事を実践しているのがキューバです。

 子どもと母のプログラム

予防接種プログラム

高齢者ケアプログラム

エイズ対策プログラム

研究活動プログラム

海外との協力プログラム

ベーシックヘルスプログラム

キューバの考え方

チェルノブイリ原発事故に際して

チェルノブイリ原子力発電所事故は、1986年4月26日1時23分にソビエト連邦のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で起きた原子力事故。後に決められた国際原子力事象評価尺度 において最悪のレベル7に分類され、世界で最大の原子力発電所事故の一つである。チェルノブイリ事故とも。

チェルノブイリの原発事故の子どもの治療を行う

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